この記事の要点
- 吸引力は5,000Pa以上が安心ライン。ペットがいる家庭やカーペット多めなら10,000Pa以上を選ぶ
- 水拭き機能は2026年の主流。2in1(吸引+水拭き)タイプが標準になりつつある
- マッピング方式はLiDAR一択。ランダム走行は掃除時間が2〜3倍かかる
- 予算の目安は3万円台でも十分な性能。自動ゴミ収集付きなら5万円台〜
はじめに:ロボット掃除機選びで失敗する人の共通点
「ロボット掃除機って、どれも同じでしょ?」
こう思って価格だけで選んでしまうと、高い確率で後悔します。実際、口コミを調べると「安いのを買ったら同じ場所をグルグル回るだけ」「水拭きがおまけ程度で汚れが落ちない」「ゴミ捨てが毎回面倒で結局使わなくなった」という声が非常に多いのです。
ロボット掃除機は価格帯によって搭載技術がまったく異なる製品カテゴリです。1万円台と5万円台では、ナビゲーション方式、センサー精度、水拭き性能に雲泥の差があります。
この記事では、購入前に必ずチェックすべき7つの比較ポイントを、口コミの実例とともに解説します。これを読めば「自分に必要な機能」と「不要な機能」が明確になり、無駄な出費も、性能不足の後悔も避けられます。
比較ポイント①:吸引力(Pa値)— 数字だけで判断しない
なぜ重要か
吸引力はロボット掃除機の最も基本的な性能指標です。Pa(パスカル)で表記され、数字が大きいほど強い吸引力を意味します。
スペックの目安
| 吸引力 | レベル | 向いている環境 | |--------|--------|----------------| | 2,000〜4,000Pa | エントリー | フローリング中心、一人暮らし | |------|------|------| | 5,000〜8,000Pa | ミドル | フローリング+ラグ、子育て家庭 | | 10,000Pa以上 | ハイエンド | カーペット多め、ペットがいる家庭 |
口コミから見る「体感」の差
吸引力のスペック差は、フローリングではほぼ体感できません。差が出るのはカーペットやラグの上です。
★★★★★ フローリングは問題ないけど、ラグの上のペットの毛はやっぱり安いのだと取り残しが目立つ。DEEBOTに変えてからはラグもキレイ。(楽天レビューより)
★★★☆☆ 吸引力5000Paとあったが、フローリングでは十分。ただカーペットの奥のホコリは残る感じ。カーペット多い家は上位モデルがいいかも。(楽天レビューより)
選び方のポイント
- フローリング中心なら5,000Paで十分
- カーペットやラグがあるなら8,000Pa以上を推奨
- ペットの毛対策なら10,000Pa以上が安心
- 「カーペット自動ブースト」機能があると、フローリングでは静音・カーペットでは最大出力に自動切替できて便利
💡 注意:Pa値だけで判断しない
吸引力が高くても、ブラシ構造やナビゲーションが悪ければ掃除残しが増えます。Pa値は「最大値」であり常時その出力で動くわけではありません。口コミで「実際の掃除力」を確認することが大切です。
比較ポイント②:水拭き機能 — 2026年の標準装備
なぜ重要か
2026年現在、ロボット掃除機の主流は吸引+水拭きの2in1タイプです。かつては水拭き専用機(ブラーバなど)と2台持ちが主流でしたが、現在は1台で両方をこなすモデルが標準になりつつあります。
水拭き方式の比較
| 方式 | 仕組み | 水拭き力 | 代表モデル | |------|--------|----------|-----------| | 振動式 | モップを高速振動させて汚れを落とす | ★★★★ | ECOVACS DEEBOT T50 OMNI | |------|------|------|------| | 回転式 | 2つの円形モップが回転 | ★★★★★ | Roborock S8 MaxV Ultra | | 引きずり式 | 濡れたモップパッドで拭く | ★★☆☆☆ | エントリーモデルに多い |
口コミから見る水拭き性能の差
★★★★★ 回転モップの水拭きが想像以上に優秀。裸足で歩くとフローリングがツルツルしてるのが分かる。もう手動のモップには戻れない。(楽天レビューより)
★★☆☆☆ 水拭き機能付きとあるが、モップを引きずってるだけ。乾いた汚れは全然落ちない。ちゃんとした水拭きが欲しいなら安物はダメ。(Rentioレビューより)
★★★★☆ カーペットを自動で認識して水拭きモップを持ち上げてくれるのが地味にすごい。前の機種はカーペットまで濡らしてしまって大変だった。(楽天レビューより)
選び方のポイント
- 水拭き不要:吸引専用モデルのほうがシンプルで安い
- 軽い水拭きでOK:振動式・回転式の2in1モデルで十分
- しっかり水拭きしたい:回転式モップ+自動モップ洗浄付きがベスト
- カーペットがある家:「モップ自動リフト」機能は必須(カーペットを濡らさない)
比較ポイント③:ナビゲーション(マッピング)方式 — 最大の性能差が出るポイント
なぜ重要か
ロボット掃除機の「賢さ」を決めるのがナビゲーション方式です。これが最も価格差に直結し、使い勝手に影響する部分です。
方式の比較
| 方式 | 仕組み | 精度 | 価格帯 | |------|--------|------|--------| | ランダム走行 | 壁にぶつかったら方向転換 | ★☆☆☆☆ | 〜1万円 | |------|------|------|------| | ジャイロセンサー | 加速度・角速度で位置推定 | ★★★☆☆ | 1〜3万円 | | LiDAR(レーザー) | レーザーで部屋を3Dスキャン | ★★★★★ | 3万円〜 | | カメラ(VSLAM) | カメラ映像で位置認識 | ★★★★☆ | 3万円〜 |
口コミから見る走行方式の差
★☆☆☆☆ 3LDKですが、日によって掃除してくれない部屋があったり、同じところばかり掃除して終了したりで使えませんでした。上の機種にした方がいいですね。(Rentioレビューより)
★★★★★ LiDAR搭載のに買い替えたら世界が変わった。アプリで掃除ルートが見えるし、掃除残しがほぼゼロ。ランダム走行と比べると掃除時間も半分以下。(楽天レビューより)
★★★★☆ カメラ式はやや暗い部屋が苦手みたい。LiDARのほうが安定してマッピングできる印象。(価格.comレビューより)
選び方のポイント
- ワンルーム・1K:ジャイロセンサーでも可(ただしLiDARとの価格差は縮まっている)
- 2LDK以上:LiDAR搭載モデル一択。部屋を正確にマッピングし、効率的に全部屋を掃除
- マッピング機能があれば:アプリで掃除エリア指定・進入禁止設定が可能
💡 2026年のトレンド:LiDARの低価格化
かつて5万円以上だったLiDAR搭載モデルが、2026年現在は3万円台から購入できます。ECOVACS DEEBOT N20 PRO PLUSやRoborock Qrevo Cがその代表。ランダム走行モデルとの価格差が縮まっているため、よほど予算が限られていなければLiDARモデルを選ぶべきです。
比較ポイント④:自動ゴミ収集 — 日々のお手入れを激減させる
なぜ重要か
ロボット掃除機は毎回ダストボックスのゴミを捨てる必要があります。これが「面倒で使わなくなった」という挫折の最大原因です。
自動ゴミ収集機能があれば、掃除後にステーションが本体のゴミを自動で吸い上げ、大型ダストバッグに溜めてくれます。1〜3ヶ月はゴミ捨て不要です。
口コミから見る自動ゴミ収集の価値
★★★★★ 自動ゴミ収集がないモデルを使っていた時は毎回ゴミ捨てが面倒で週1しか動かしてなかった。ゴミ収集付きに変えてから毎日動かすようになって、家がめちゃくちゃキレイになった。(楽天レビューより)
★★★★☆ ゴミ収集時の音がけっこうデカい。夜は使えない。でも便利さには替えられない。(楽天レビューより)
★★★★★ 最大60日間ゴミ捨て不要とあるが、ペットがいるので実際は月1回くらい。それでも毎回よりは格段に楽。(Amazonレビューより)
選び方のポイント
- 毎日使いたいなら自動ゴミ収集はほぼ必須
- ステーションの設置スペースを確認(幅30〜40cm × 奥行40〜50cm程度が必要)
- ゴミ収集時の騒音は60〜75dB程度。タイマーで時間帯を設定できるモデルが安心
- 交換用ダストバッグのランニングコストも確認(年間2,000〜4,000円程度)
比較ポイント⑤:障害物回避 — 子育て家庭・ペットがいる家庭の必須機能
なぜ重要か
床にモノが散らかりがちな子育て家庭では、障害物回避機能の有無で使い勝手が大きく変わります。
| 回避方式 | 対応 | 価格帯 | |----------|------|--------| | バンパーのみ | ぶつかってから方向転換 | 〜2万円 | |------|------|------| | 赤外線センサー | 壁・家具を事前に検知して減速 | 2〜4万円 | | 3Dカメラ/AI | おもちゃ・ケーブル・ペットの排泄物も認識 | 5万円〜 |
口コミから見る障害物回避の重要性
★★☆☆☆ 基本的にガンガンぶつかるので床に物を置いとくことができない。椅子など全て移動させないといけないので思いの外面倒でした。(Rentioレビューより)
★★★★★ AI障害物回避が神。子供のおもちゃを片付けなくてもちゃんと避けて掃除してくれる。コードの巻き込みもゼロ。(楽天レビューより)
★☆☆☆☆ 巾木の角になったところを破壊してめくって行く。あまりに安価な物は怖いということを学んだ。(Rentioレビューより)
選び方のポイント
- 一人暮らし・床がスッキリ:バンパー+赤外線で十分
- 子供やペットがいる:3Dカメラ/AI障害物回避がおすすめ
- 高価な家具がある:衝突の強さ(ソフトタッチ機能の有無)を口コミで確認
比較ポイント⑥:本体サイズと高さ — 家具の下に入れるか
なぜ重要か
ロボット掃除機で意外と見落としがちなのが本体の高さです。ソファやベッドの下に入れなければ、そのエリアは掃除できません。
サイズの目安
| タイプ | 直径 | 高さ | 特徴 | |--------|------|------|------| | 標準サイズ | 33〜35cm | 9.5〜10cm | 大多数のモデル | |------|------|------|------| | コンパクト | 24〜28cm | 8〜9cm | SwitchBot K10+など | | 薄型 | 33cm | 7〜8cm | 家具下に特化 |
口コミから見るサイズの重要性
★★★★★ K10+は直径24.8cmで家具の隙間にスイスイ入っていく。うちはダイニングの椅子の脚の間も通れるから本当に助かる。(楽天レビューより)
★★★☆☆ ソファの下に入らなかった…。購入前に高さを測るべきだった。ソファの脚が8cmでロボットが9.5cm。たった1.5cmの差で使えない場所がある。(Amazonレビューより)
選び方のポイント
- 購入前にソファ・ベッドの脚の高さを測定(本体高さ+1cm以上の余裕が必要)
- 狭い部屋・家具が多いならコンパクトモデルを検討
- 標準サイズのほうがダストボックス容量が大きく、バッテリーも長持ちする傾向
比較ポイント⑦:アプリ連携とスマートホーム対応
なぜ重要か
2026年のロボット掃除機は、ほぼすべてのモデルがWi-Fi対応でスマホアプリと連携します。アプリの使い勝手がそのまま日常の操作性に直結します。
アプリでできること
- 掃除スケジュール設定(毎日9時に自動掃除など)
- 掃除マップの確認(どこを掃除したか可視化)
- エリア指定・進入禁止設定(子供部屋だけ掃除、キッチンは進入禁止など)
- 吸引力・水量の調整
- 掃除履歴の確認
- 音声アシスタント連携(Alexa、Google Home)
口コミから見るアプリの重要性
★★★★★ アプリで「今日はリビングだけ」「明日は全部屋」みたいに指定できるのが便利。家から出たらGPSで自動掃除スタートする設定にしてる。(楽天レビューより)
★★☆☆☆ アプリでWi-Fiに接続できない。2.4GHzしか対応していないので5GHzルーターの人は注意。サポートに問い合わせても解決しなかった。(Rentioレビューより)
選び方のポイント
- Wi-Fiは2.4GHz対応が基本(5GHz非対応のモデルが多い。自宅ルーターを確認)
- マッピング対応モデルならエリア指定が可能で圧倒的に便利
- 音声操作したいならAlexa/Google Home対応を確認
よくある失敗パターンと対策
失敗①:安さだけで選んで掃除残しだらけ
原因: ランダム走行+低吸引力のモデルを選んでしまった 対策: 最低でもジャイロセンサー搭載、できればLiDAR搭載モデルを選ぶ
失敗②:家具の下に入らない
原因: 本体の高さを確認せずに購入 対策: 購入前にソファ・ベッド下の高さを実測する
失敗③:ゴミ捨てが面倒で使わなくなった
原因: 自動ゴミ収集なしのモデルで毎回手動ゴミ捨て 対策: 毎日使うなら自動ゴミ収集付きモデルがおすすめ
失敗④:カーペットが水浸しに
原因: モップリフト非搭載の水拭きモデル 対策: カーペットがある家は「モップ自動リフト」機能必須
失敗⑤:騒音で家族からクレーム
原因: 自動ゴミ収集の音(60〜75dB)を想定していなかった 対策: タイマー設定で在宅時を避ける。静音モードの有無を確認
価格帯別の選び方フロー
〜1万円台(エントリー)
- ランダム走行が多い。ワンルーム・サブ機向け
- 水拭きは「引きずり式」で性能は限定的
- *おすすめシーン:
- 一人暮らし、お試し用
3万円台(コスパ最強ゾーン)
- LiDAR搭載・水拭き対応・自動ゴミ収集が揃うモデルが登場
- ECOVACS DEEBOT N20 PRO PLUS(楽天口コミ1,760件超、★4.5)が代表格
- *おすすめシーン:
- 初めてのロボット掃除機、2LDK以上の家庭
5〜7万円台(ミドルハイ)
- AI障害物回避、高精度マッピング、回転式モップなど高機能
- Roborock Qrevo C(マイベスト1位)、SwitchBot K10+ Pro(世界最小級)
- *おすすめシーン:
- 子育て家庭、ペットがいる家庭
10万円〜(フラッグシップ)
- 全自動ステーション(モップ自動洗浄・温風乾燥)、最高クラスの吸引力
- ECOVACS DEEBOT T50 OMNI(楽天口コミ734件、★4.57)
- *おすすめシーン:
- 広い家(3LDK以上)、家電にこだわりたい人
主要メーカー比較
| メーカー | 特徴 | 価格帯 | 国 | |----------|------|--------|-----| | ECOVACS | コスパ◎。3万円台からLiDAR+自動ゴミ収集。世界シェア2位 | 3〜13万円 | 中国 | |------|------|------|------| | Roborock | 水拭き性能とお手入れのしやすさに定評。マイベスト上位常連 | 4〜20万円 | 中国 | | iRobot(ルンバ) | ブランド知名度No.1。障害物回避に強い。ルンバコンボで水拭き対応 | 4〜15万円 | 米国 | | SwitchBot | 世界最小級モデル。狭い部屋・家具が多い環境に最適 | 5〜7万円 | 中国 | | Anker(Eufy) | 低価格帯のコスパモデルが充実。エントリー層に人気 | 1〜8万円 | 中国 |
💡 業界トレンド(2026年)
- 2in1(吸引+水拭き)が完全に主流化。吸引専用モデルは減少傾向
- 自動モップ洗浄+温風乾燥がミドル帯にも降りてきた
- AI障害物回避の精度が大幅向上。100種類以上のオブジェクト認識が可能に
- LiDARの低価格化により、3万円台で「ほぼ全部入り」モデルが実現
- エントリー帯(〜2万円)と3万円台の性能差が拡大。中途半端な2万円台より、もう少し出して3万円台を選ぶのが賢い
FAQ
Q. ロボット掃除機だけで掃除は完結しますか?
A. 8割は完結します。ただし、部屋の隅の数ミリ・家具の裏・階段は苦手です。週1回のハンディ掃除機やフロアワイパーとの併用がベストです。
Q. ペットがいても使えますか?
A. 使えます。ただしペットの毛は想像以上に溜まるので、自動ゴミ収集付き+高吸引力(10,000Pa以上)モデルがおすすめです。また、AI障害物回避があればペットの排泄物を巻き込む事故を防げます。
Q. カーペットがあっても大丈夫ですか?
A. 毛足の短いカーペットなら問題ありません。毛足の長いラグ(シャギーラグなど)は巻き込む可能性があるため、進入禁止エリアに設定するか、物理的に避ける対策が必要です。水拭き兼用モデルなら「モップ自動リフト」機能必須です。
Q. マンションで音は問題になりませんか?
A. 標準モードで50〜60dB(日常会話レベル)程度です。在宅中はやや気になることも。外出中に自動で掃除させるスケジュール設定がおすすめです。自動ゴミ収集時は65〜75dBとやや大きいので、深夜は避けましょう。
Q. ランニングコストはどのくらい?
A. 電気代は月100〜200円程度(毎日使用)。それに加え、交換用ダストバッグ(年2,000〜4,000円)、フィルター(年1,000〜2,000円)、サイドブラシ(年1,000〜2,000円)程度です。モップ付きモデルはモップパッド交換(年2,000〜3,000円)も。
まとめ:条件別おすすめの選び方
| あなたの状況 | おすすめのスペック | 予算目安 | |-------------|-------------------|----------| | 一人暮らし・ワンルーム | ジャイロ以上、吸引のみでもOK | 1〜2万円 | |------|------|------| | 共働き・2LDK | LiDAR+水拭き+自動ゴミ収集 | 3〜5万円 | | 子育て家庭 | LiDAR+AI障害物回避+自動ゴミ収集 | 5〜8万円 | | ペットがいる | 高吸引力(10,000Pa〜)+AI回避+自動ゴミ収集 | 5〜10万円 | | 広い家・3LDK以上 | フラッグシップ+全自動ステーション | 8〜15万円 |
迷ったらこの1台: 3万円台で「LiDAR+水拭き+自動ゴミ収集」が揃うECOVACS DEEBOT N20 PRO PLUSは、多くの家庭にとって「過不足ない」最適解です。楽天口コミ1,760件超で★4.5の実績が裏付けています。
もう少し上を求めるなら: 水拭き性能とお手入れのしやすさで選ぶならRoborock Qrevo C、狭い部屋でコンパクトさを求めるならSwitchBot K10+ Proがおすすめです。
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